勤怠管理はやはりシステムでしっかり管理するのが一番です。いまだに紙で管理している所は是非、システム導入を!

導入して正解!人気の勤怠管理システム
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勤怠管理はやっぱりシステムで管理するのが一番

私がこれまで勤務してきた会社ではそれぞれ、勤怠管理方法が違いました。ある会社では紙で管理しており、各個人個人が紙に手書きで出退勤時刻を記入する方式でした。でもこれでは、正直、ズルをする人がいて、「なんだかなぁ」と思った事が何度かありました。別の会社ではタイムカードでしたが、折角なんとかぎりぎりに間に合っても、前に人がつかえていて、タイムカードが押せず、遅刻になってしまったことがあります。(まぁぎりぎりに来る自分が悪いのですが。)こんな痛い経験を通して、従業員の立場としては、「もっといい勤怠管理のシステムを導入してよ〜」と常々思っていたわけです。そんな時、やはり会社としても同じ事を考えていたようで、弊社にもシステム化の話がわいてきました。

勤怠管理をシステムで行う、というのは、既に多くの会社が導入している事で、決して難しい事ではありませんし、反って企業側としてみたら、楽ちんになるうえ、人々の管理がしやすくなると思います。私の会社で今後導入される方式というのは、どうやら、各個人が出社してきたら、自分のパソコンから「出社時間」「お昼休みに行く時間」「お昼休みから戻った時間」「退社時間」それから「私用で長時間席を外す時間」を打刻するシステムだそうです。それを上司が毎月管理して、電子的に承認をして、人事に提出する、というものらしいです。これならズルする人もなかなかいませんし、入り口でタイムカード押しのために行列もできず、いいなーって思います。やはり最新式の勤怠管理のシステムっていいですね!

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